褒められると言うこと
【恋愛・オンナ道】
で、再びオンナ道(「女道」改め)。師匠・Yちゃんからの第2指令は「髪を切れ」でした。えー、10月の頭に行ったばかりなのに〜と言ったのですが、「ショートなら3週間に1度のカットは常識!」と一喝。はい! 喜んで! 白木屋!
この間まで通っていた美容院は美青年の担当者がやめてしまったので(しょぼん)新しい美容院を開拓しました。そしたらここが当たり。店長さんの腕が良く「え? これが私?」ってな感じの今時の女子に変身しました。わお♪ この店長さんが非常に容姿を褒めてくださるんですよ。
これこれ。これなのよ! 乾いた砂漠に水がしみこむようにオンナ心が潤ってきます。スクワランかヒアルロン酸かって感じ。
たとえ商売だとしても「あらー、お似合いだわー☆」「お洋服素敵ねえ♪」って言われるとぽわーんと心がピンク色になるんですよ。普段全くお上手を言われないので(というかネット上でしか人と話してない。それも仕事の無機質な会話)かなり嬉しかったです。
子どもの頃からモテ女子だった人は、男子に「かわいいねえ」なんて言われてこんな極楽気分を味わいながら育つのね。いいなあ。人生の半分を損していると思いました。
店長さんが男子だったら、お褒めの言葉についフラフラ〜となりそうです。気をよくした私はまつげパーマもやってみました。目力パッチリ☆
今日のサイト
ちょっと鳩山由紀夫が好きになりました。私も桂正和にかなりはまった時期が。『I''s』『電影少女』はスペイン語版も持ってます。フォントはTeardrops in Aquablue様のあくあフォントです。
2004年 10月 22日(金)
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